無料相談(30分〜・無料・オンライン)

メール1通から。
AIに任せられる仕事を、
プロが見つけてご提案します。

会社名と困っていることを、一言お送りください。内容が固まっていなくても構いません。返信で日程を決め、オンラインでお話をうかがいます。

明るい机の上に置いたノートパソコン

メールの送り方

どうやって申し込むのか?

メールを1通、
送るだけです。

ボタンを押すと、件名と本文のひな形が入ったメールが開きます。ひな形の空いている所を埋めて、そのままお送りください。

宛先

jb.web.engineering@gmail.com

メールソフトで書く

パソコンでブラウザの Gmail などを使っていると、ボタンを押してもメールが開かないことがあります。そのときは、アドレスと本文のひな形をコピーして、お使いのメールに貼り付けてください。

件名

【無料相談】会社名

本文のひな形

会社名: お名前: ご相談の内容: (あれば)診断シートで当てはまった項目:

ご相談の流れ

送ったあとは、どうなるのか?

返信で日程を決め、
オンラインでお話を。

  1. メールを送る会社名と困っていることを、一言お送りください。
  2. 返信で日程を決めるご都合のよい日時を、メールのやり取りで決めます。
  3. オンラインで30分〜困りごとと、いまの仕事の流れをうかがいます。
  4. 必要ならご提案取り組むことと金額を、書面でお出しします。

ご提案・お見積もりまで無料です。試作を見てから、お断りいただいても構いません。

初回のご相談

初回のご相談では、何をするのか?

その場で、
動く試作をお見せします。

  1. 1困りごとをうかがう

    いま手間に感じている仕事を、順番にうかがいます。

  2. 2仕事の流れを見る

    人が受け持つ作業と、AIに任せられる作業を一緒に分けます。

  3. 3その場で試作

    うかがった仕事に合わせて、その場でAIを使って、動くものを1つお見せします。

  4. 4次を決める

    どこから手をつけるかを、ご相談します。決めるのは試作を見てからで構いません。

事前に書類をお送りいただければ、その書類で試作をお見せします

メールの送り方を見る

よくある質問

ボタンを押しても、メールが開きません。

「アドレスをコピー」と「本文のひな形をコピー」を使ってお送りください。パソコンでブラウザの Gmail などを使っていると、ボタンからメールが開かないことがあります。

2つのボタンでコピーした内容を、お使いのメールの宛先と本文に貼り付ければ、そのまま送れます。

メールには、何を書けばよいですか。

会社名・お名前・ご相談の内容を、一言ずつで構いません。内容が固まっていなくても大丈夫です。

ふだん使っている表や紙の書式があれば、添えてお送りください。その書類で試作をお見せできます。

日程は、どうやって決めますか。

いただいたメールへの返信で、ご都合のよい日時をうかがって決めます。ご相談はオンラインで、30分〜です。

候補の日時をいくつかお書き添えいただくと、やりとりが少なく済みます。

試作を見てから、断ってもいいですか。

構いません。初回のご相談(30分〜)と、ご提案・お見積もりまでは無料です。

ご相談では、うかがった仕事に合わせて、その場でAIを使った試作をお見せします。試作とご提案を見て合わないと思われたら、そこでお断りいただいて大丈夫です。

作ったあとの保守もお願いできますか。

お引き受けします。作った道具の不具合の対応、小さな直し、問い合わせの窓口を、保守としてお受けします。

機能の大きな作り足しや新しい道具づくりは、開発としてご相談のうえでお見積もりします。保守の内容と金額は、どこまで任せたいかをうかがって決めます。

最低契約期間はありますか。

顧問は、最低3か月からお受けしています。社内の仕事を知り、最初の改善が形になるまでに、それくらいかかるためです。

4か月目からは月ごとの更新で、続けるかどうかを毎月決めていただけます。やめた翌月から費用はかかりません。

顧問料に、道具の開発は含まれますか。

顧問では、AIに任せる仕事と順番を決め、試作をお見せするところまでをお引き受けします。

道具として作り込む段階になったら、開発としてご相談のうえで進めます。

ご契約の金額のほかに費用はかかりますか。

AIやソフトの利用料は、別にかかります。利用料はお客さまのご契約になり、使うAIやソフトは、ご提案のときにお伝えします。

訪問をご希望の場合の交通費は、場所をうかがったうえでご相談します。これ以外の費用が後から発生することはありません。

パソコンが得意な社員がいません。頼めますか。

頼めます。道具はこちらで作り、使う方に合わせた形でお渡しします。

資料をお願いするときも、何のために、どんな資料が欲しいのかを具体的にお伝えします。作った道具には説明のスライドと説明の動画を付けるので、あとから入った方にも使い方を伝えられます。

社内の書類やお客さまの名前を、AIに読ませることになりますか。

読ませるのは、始める前にお客さまと決めた情報だけです。名前を伏せて使う、読ませない書類を決めておくなど、線引きを先にしてから進めます。

AIは、入れた内容をAIの会社が学習に使わない設定にしてから使います。お客さまの個人情報を扱う仕組みは、扱い方を決めてから作ります。細かい決まりは、ご相談の場で御社の決まりに合わせて決めます。

作ったものは、誰のものになりますか。

お客さまのものです。アカウントはお客さまの名義で作り、顧問や保守が終わっても使い続けられる形でお渡しします。

道具と一緒に、説明のスライドと説明の動画もお渡しするので、使い方も社内に残ります。

AIの答えは信用できますか。

間違えることがあります。そのため、数字や判断に関わるところは、人が確かめる手順を残した形で作ります。

たとえば、AIが読み取った金額は元の書類と見比べる、送る前の文は担当の方が目を通す、といった形です。どこまでAIに任せるかは、試作を見ながら一緒に決めます。