業務ツールの開発

毎日の手作業、
AIに任せませんか?

現役のエンジニアが御社の仕事をうかがい、試作を見ながら道具を作ります。開発だけのご依頼も、無料の聞き取りのうえでお受けします。

メールで無料相談30分〜・無料・オンライン資料ダウンロード
プログラムのコードを表示した画面

こんなときに

既製のソフトが、
仕事に合わない?

  • 既製のソフトに、仕事のやり方のほうを合わせている
  • 同じ数字を、いくつもの表やソフトに入れている
  • 入れたツールが、使いにくくて止まっている
  • 決まった人しか作れない集計や書類がある

作り方

どうやって作るのか?

試作を見ながら、
一緒に仕上げる。

お話をうかがった本人が、すぐに試作を作ってお見せします。触っていただいた声をもとに直し、現場で使える形にしてから本番に移ります。

  1. 1話を聞く
  2. 2試作を見る
  3. 3使って直す
  4. 4本番で使う

やり取り

試作の画面

注文の取り込み
取引先品名数量

画面はイメージです(取引先・品名は架空)

作れるものの例

どんな道具を作れるのか?

事務の手作業の多くは、
もうAIに任せられる。

紙を読み取る、話した内容を文にする、まとめて知らせる。種類を選ぶと、AIを使った道具の動きを見られます(業種は一つの例です)。

AIでできることFAXの注文を、AIが読み取って工程表の空きに入れる製造業の例

  1. 1朝、注文のFAXが3枚届く
  2. 2AIが品番・数・希望の納期を読み取る
  3. 3AIが機械ごとの空いた日に入れる
  4. 4工場長は赤い1件だけ決める
工程表
  • A-210200個希望 11/25
  • B-045120本希望 11/22
  • C-00880個希望 11/26
1819202122252627
旋盤1号
A-210
旋盤2号
B-045
マシニング
C-008
検査

AIの案B-045:11/27なら間に合います

この日で返事する

例:納期の返事待ち14件14件

画面はイメージです(名前・数字は架空)

実例

本当に、そんなに早く作れるのか?

3か月で根づかなかった
在庫管理を、
1週間で本番運用まで。

県内の企業で、別のコンサル会社が3か月かけて入れた在庫管理のツールが、使いにくさから現場で採用されませんでした。在庫管理アプリを1週間で作り、即日本番運用を開始。現在も毎日、全社員向けのツールとして使っていただいています。

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お渡しするもの

作ったら、何が手元に残るのか?

動く道具と、
使い方の説明まで。

  1. 1動く道具

    現場でそのまま使える形でお渡しします。

  2. 2説明のスライド

    どこで何をするかを、画面に沿ってまとめます。

  3. 3説明の動画

    操作を動画でお渡しするので、新しく入った方にも見せられます。

  4. 4御社の名義のアカウント

    アカウントはお客さまの名義で作り、作ったものはお客さまのものになります。

ほかのサービスとのつながり

作った道具は、保守で支え続けます。

  1. 見つけるAX推進顧問

    AIに任せる仕事と、取り組む順番を決める

    くわしく見る →
  2. 作る開発

    その仕事に合う道具を作る

    このページ
  3. 使い続ける保守

    作った道具を、使い続けられるよう支え続ける

    くわしく見る →
自分たちでも研修

社員さん自身で、AIの仕組みを作れるように

くわしく見る →

比べてみると

既製のソフトを買うほうが、早くて安いのでは?

既製品に合わせるより、
早くて、安い。

毎月お金を払って使う既製のソフト(SaaS)と、いばらきAIが御社の仕事に合わせて作る道具。使い始めてからの月日で、何が変わっていくかを並べました。

月額を払い続ける場合と比べた、長く使ったときの考え方です。

よくある質問

顧問を契約していなくても頼めますか。

お引き受けします。開発だけのご依頼も、無料の聞き取りのうえでお受けします。

聞き取りでは、作りたいものと、いまの仕事の流れをうかがい、作るものの大きさと進め方をお伝えします。話を聞いたエンジニアが、そのまま試作を見ながら作ります。

どのくらいの期間でできますか。

作るものの大きさで変わるため、聞き取りのあとでお伝えします。試作を見ながら進めるので、早い段階で動くものを確かめられます。

実例では、在庫管理アプリを1週間で作り、即日本番運用を始めました。

作ったものは、誰のものになりますか。

お客さまのものです。アカウントはお客さまの名義で作り、顧問や保守が終わっても使い続けられる形でお渡しします。

道具と一緒に、説明のスライドと説明の動画もお渡しするので、使い方も社内に残ります。

作ったあとの保守もお願いできますか。

お引き受けします。作った道具の不具合の対応、小さな直し、問い合わせの窓口を、保守としてお受けします。

機能の大きな作り足しや新しい道具づくりは、開発としてご相談のうえでお見積もりします。保守の内容と金額は、どこまで任せたいかをうかがって決めます。

AIの答えは信用できますか。

間違えることがあります。そのため、数字や判断に関わるところは、人が確かめる手順を残した形で作ります。

たとえば、AIが読み取った金額は元の書類と見比べる、送る前の文は担当の方が目を通す、といった形です。どこまでAIに任せるかは、試作を見ながら一緒に決めます。

社内の書類やお客さまの名前を、AIに読ませることになりますか。

読ませるのは、始める前にお客さまと決めた情報だけです。名前を伏せて使う、読ませない書類を決めておくなど、線引きを先にしてから進めます。

AIは、入れた内容をAIの会社が学習に使わない設定にしてから使います。お客さまの個人情報を扱う仕組みは、扱い方を決めてから作ります。細かい決まりは、ご相談の場で御社の決まりに合わせて決めます。

無料相談

会社名と困りごとを、一言送るだけ

まずは30分、
話を聞かせてください。

時間
30分〜
相談料
無料
場所
オンライン

訪問をご希望の場合はご相談ください。

事前に書類をお送りいただければ、その書類で試作をお見せします。ふだん使っている表や紙の書式など

ご相談の流れ

  1. メールを送る会社名と困っていることを一言お送りください。
  2. 初回のご相談返信で日程を決め、オンラインでお話をうかがいます。
  3. ご提案・お見積もり取り組むことと金額を書面でお出しします。
  4. ご契約・開始ご納得いただけたら始めます。