代表が作ったもの

茨城おでかけ帳

茨城県44市町村の広報誌やお知らせから、AIでイベントを読み取り、1つのカレンダーにまとめるWebアプリです。

メールで無料相談30分〜・無料・オンライン資料ダウンロード
グラフを表示したノートパソコン
茨城おでかけ帳のロゴ

概要

茨城おでかけ帳

種類
代表が自分で作ったWebアプリ
状況
公開準備中
AIの使いどころ
広報誌やお知らせからのイベントの読み取り

作ったきっかけ

なぜ作ったのか?

市町村ごとのお知らせを、
1か所に。

茨城のイベントの情報は、市町村ごとの広報誌やホームページに分かれて載っています。週末の行き先を探すのに、いくつものページを見て回る手間をなくしたいと考えました。

AIを使ったところ

どこでAIを使ったのか?

ばらばらの書類から、
AIで読み取る。

  1. 1イベントの読み取り

    形のそろっていない広報誌やお知らせから、日付・場所・内容をAIで読み取ります。

  2. 21つのカレンダーにまとめる

    読み取ったイベントを、市町村をまたいで1つのカレンダーに並べます。

会社の仕事に生きること

会社の仕事には、どう使えるのか?

注文書や日報の整理にも、
同じ進め方を。

形のばらばらな書類から、必要なことだけをAIで抜き出して1か所にまとめる。注文書や日報の整理など、会社の仕事にも同じ進め方が使えます。

よくある質問

試作を見てから、断ってもいいですか。

構いません。初回のご相談(30分〜)と、ご提案・お見積もりまでは無料です。

ご相談では、うかがった仕事に合わせて、その場でAIを使った試作をお見せします。試作とご提案を見て合わないと思われたら、そこでお断りいただいて大丈夫です。

パソコンが得意な社員がいません。頼めますか。

頼めます。道具はこちらで作り、使う方に合わせた形でお渡しします。

資料をお願いするときも、何のために、どんな資料が欲しいのかを具体的にお伝えします。作った道具には説明のスライドと説明の動画を付けるので、あとから入った方にも使い方を伝えられます。

作ったものは、誰のものになりますか。

お客さまのものです。アカウントはお客さまの名義で作り、顧問や保守が終わっても使い続けられる形でお渡しします。

道具と一緒に、説明のスライドと説明の動画もお渡しするので、使い方も社内に残ります。

無料相談

会社名と困りごとを、一言送るだけ

まずは30分、
話を聞かせてください。

時間
30分〜
相談料
無料
場所
オンライン

訪問をご希望の場合はご相談ください。

事前に書類をお送りいただければ、その書類で試作をお見せします。ふだん使っている表や紙の書式など

ご相談の流れ

  1. メールを送る会社名と困っていることを一言お送りください。
  2. 初回のご相談返信で日程を決め、オンラインでお話をうかがいます。
  3. ご提案・お見積もり取り組むことと金額を書面でお出しします。
  4. ご契約・開始ご納得いただけたら始めます。